+ SEPTEMBRE 2002 +

9/30(Lun)★Enfin, je quitte la France...!!

 とうとう帰国する日が来てしまいました。今まで実感が全くなかったけど、チェックアウトの時にフロントのおじさんと「今日で帰国するの」などと話していたら、急に寂しくなってきました。ホテルを出て、ロワシーバスに乗ってパリの街を走っていると、どんどん寂しくなってきました。本当に帰るんだな、私。
 チェックインを済ませ、最後に免税店で買い物をしたりカフェしたりして、ついに搭乗。スイスエアーでまずはチューリヒへ。離陸の瞬間、だんだん遠くなっていくフランスを眺め、今すぐ飛び降りたくなってしまいました。今度来るときはきっと旅行だろうし、もう二度とこんなに長く滞在することはできないだろう。いろいろあったけど、一人きりでフランスに来て、自力で生活して、たくさんの思い出を作って、やっぱりフランスに来て良かった。きっとまた戻ってくるよ。一生離れられないだろうな、フランスとは。
 乗り継ぎのチューリヒではフランス語も通じたので、安心して乗り換えることができました。日本への飛行機はJAL。パーソナルテレビもあって、楽しめそうです。おまけに、他の欧州便は満席だというのに、この便はガッラガラ。おかげでゆったりと足を延ばして眠れました。とうとう、日本だ。1年以上離れていた日本は、変わっているのかしら?

9/29(Dim)★Versailles

 今日もまた早起きして、まだ寒い中をヴェルサイユへ。9時に宮殿に着き、急いでガイドツアーの予約へ。しかし、目当てだった「アントワネットの私室コース」は急遽キャンセルになってしまったそうで・・・。昨日の夕方、電話して確かめたのに〜!10時からのツアーしかないって言うから早起きして来たのに〜!最後にフランスにやられましたよ。はぁ。仕方がないので、他のツアーの情報を聞き、ポンパドゥール夫人の居室コースを予約。
 朝早いので、まだ人が少ない一般見学コースをざっと見て写真を撮ったけれど、その後は午後のツアーまで何もやることがありません。街の観光局で、旧市街の散策ルートのパンフレットがあったので、それを元に街を見ることにしました。
 旧市街のサン・ルイ地区を歩き、建築的に特徴のある建物や由緒ある建物を見て周りました。この地区はあまり来たことがなかったけれど、ノートルダム地区よりも庶民的で、もっと活気がある街でした。なかなか素敵。今度はこの辺りに宿を取ってもいいかな。
 一通り回った後、宮殿に戻って時間をつぶし、やっと待ちに待ったツアーに参加。参加人数10人の小グループで、最上階にあるポンパドゥール夫人の居室を回ります。昨年開催されたポンパドゥール夫人展のときは各地から集められた品々が展示されていたそうなのですが、今はそれぞれの持ち主の所に戻っているため、少し寂しい印象。でも、彼女のセンスを伺えるような美しい品々、オタク心をくすぐる屋根裏部屋(笑)を見て、また今は工事中で入ることの出来ないデュ・バリー夫人の部屋やルイ16世の実験室もガラス越しに見えたりして、面白かったです。ルイ15世の娘たち(おばさま達ね)の部屋も見ることが出来たし、オタクにはたまらない内容でした。
 見学のすぐ後には、庭園で噴水ショーが始まりました。急いで木立を周り、一通り見学しました。やっぱり、噴水が出ていると数倍美しいです。
 結局、1日ヴェルサイユに費やしてしまいました。明日は帰国するというのに!私のオタクなこの留学生活を象徴しているかのような一日でした。
 へとへとになってパリに戻り、ホテルで一休みしてから、今度は写真を取り忘れていたチュイルリー公園へ。考えてみれば、なぜか今まで1枚も撮ってません。何度も来ているというのに、何してるんでしょう。
 フランスでの最後の夜は、ジンコさんとイクさんが来てくれました。先日までシャンパン農家でヴァンダンジュをしていたジンコさんがシャンパンと、元バイト先からもらってきた大量のお刺身を提供してくれ、FLOで調達してきたお惣菜とともに最後の晩餐です。フランス人の友人Sも最後にと電話をかけてくれました。最後に会えて、喋れて良かったです。ありがとう。ジンコさんとイクさんとのつながりは本当に不思議なものだけど、沢山の楽しい思い出をありがとう。出会えて良かった。
 フランスに来て、沢山の人に出会って、楽しく過ごせたこと。出会った皆に感謝、感謝!


ルイ16世の実験室

ラトナの泉水と大運河

アポロンの水浴の樹木庭園

アポロンの泉水

9/28(Sam)★さらば、Bordeaux。

 前夜の酒も抜けきらないまま、6時半に起床。朝まで飲み続けた皆はというと、帰宅したMさんとS君、起きたまま朝を迎えたNちゃん、ぐっすり寝込んだAちゃんとMちゃんといった具合。皆、大丈夫?
 準備をして、駅へ。Eさんも見送りに来てくれました。時間がなくてゆっくり別れを惜しむことが出来なかったのが残念だったけど、皆、見送りに来てくれてありがとう。Aちゃんが作ってくれたお弁当を持って、バタバタと出発。Au revoir,Bordeaux! A bientôt!!絶対にまた来るからね〜!
 この1年のボルドーでのことをしみじみと思い返していたら、あっという間に3時間、パリに到着。バスでオペラのホテルに荷物を置き、さっそくドレス探しをスタート。時間は今日の午後のみ。頑張らないと。
 レアールを歩き回り、沢山のお店を見たけど収穫ナシ。続いて、サン・マルタン運河のお気に入りフェミニンブティックにも行ったけれどダメ。デパートでも見つからなくて、最後にサン・ジェルマン・デ・プレへ。いろいろ見たけどこれというのがなく、結局ボルドーでチェックしておいた、TARAのドレスを購入。背中ががばっと開いているから、このままじゃ着るの恥ずかしいけど、でもこれが一番素敵だったんだもん。買っちゃえ!
 買い物を終えたのが5時。疲れ切ってホテルに戻って、部屋に入りました。今回泊まったホテルは、ルイ14世の愛人であるラ・ヴァリエール嬢が所有していた建物なのですが、私の確保していたシングルルームは階段の途中にある、いわゆる侍女部屋。本当に小さくて、シャワールームは寝台列車のシャワーみたいで、ちょっと興ざめ。う〜ん、ツインの部屋は素敵だったんだけどなあ。
 少し休んでから最後の買い物に出て、早めの夕食をルーブルのフードコートで。こうして定番のチキン(プレ・ロティ)を食べるのも、これが最後だろうな。ああ、寂しい。
 昨日からの疲れも溜まっていたので、早めに休もうとシャワーを浴びはじめたのですが、水が流れない!流れてくれないとバスルーム中が水浸しになってしまうような構造になっているので、慌てて水を止め、フロントに電話。なかなか来てくれなくて、体は冷え切ってしまいました。もう、なんなのよ〜。髪が濡れてて風邪引くじゃないの〜。やっと来たと思ったら、今度はスッポンを取りに行き、自分でやってくれだって。そりゃ、一人で夜間のフロントにいなきゃいけないのはわかるけど、そりゃないでしょ〜。もう、なんてこったい!ホテル選択間違ったかなあ。

9/27(Ven)

 今日はボルドーにいる最後の日。早起きして学校へ。2学期の成績をもらいました。う〜ん、筆記以外はひどいな(苦笑)。8月に別れたアンヌともまた偶然会えて、本当に最後のお別れ。ああ、寂しい。この殺風景な学校とも、冷たいセクレタリアともお別れね(爆)。
 お昼はEさん宅へ。お手製ランチをいただいて、一緒に先月30分しか見れなかったアキテーヌ博物館へ。今日もまた客は殆どいなくて、貸し切り状態。ボルドーで発見された石やら教会の像やらわけのわからないものがゴロゴロしていて、そのわけのわからなさがなんか面白い。でも、これじゃ客来ないわな。
 続いて、市庁舎横の美術館へ。こちらはつまらないと聞いていたけれど、小さいながらもドラクロワ、マティス、ヴァン・ダイク、ルーベンスなんかも置いてあります。大した作品はないけれど、やっぱり私はこっちの方が好きだなあ。
 続いて、自分への記念とSへの誕生日プレゼントに、ワインショップでソムリエナイフを購入。ボルドーだもん。やっぱり、ね。そして、帰りながら、大量に絵葉書を購入。
 帰宅して荷物整理をし、夜の飲み会の準備をします。20時過ぎから、ボルドーに残っている友達が集まって、お別れ会をしてくれるのです。ワインを持ち寄り、美味しいパンにお好み焼き、さらにはS君提供の美味しい生牡蠣まで!ああ、シアワセ。生牡蠣を最後に食べられるなんて。レモンもないけど十分よ。しかも私、主賓ということで、牡蠣4個ももらっちゃいました。ありがと。
 夜中には仕事を終えたMさんも来てくれ、飲みまくり喋りまくりで最後の夜は更けました。私は3時にギブアップしたけど、みんな何時まで起きてたの?
 皆の温かさが本当に嬉しかったです。ボルドーに来て、皆に会えて良かった。ありがとう。


私のアパルトマンがあった通り。

9/26(Jeu)★Lascaux

 ボルドーからちょっと内陸に入ったところにあるペリゴール地方には、クロマニヨン人達の洞窟や遺跡、中世そのままの村などが残っている、美しい地域です。その中でも世界的に有名なラスコーに、とうとう行けることになりました。念願だったので、とても嬉しいです。
 Aちゃん、S君と3人で連れ立って駅へ。ペリグーまで電車で1時間ちょい。駅でペリグー郊外で働いているSさんと合流。今日は忙しいにもかかわらず、ラスコーまで連れて行ってくれるのです。感謝感謝!
 車で1時間ほど行った所にあるモンティニャックという村でラスコーのチケットを買い、ガイドの時間を予約。そして、いよいよラスコーです。
 モンティニャックから2キロ、車で5分の山の中にラスコーはありました。平日だというのにかなりの観光客。30人ほどのグループでいよいよ中に入ります。
 ここラスコー2は、ラスコーの洞窟を忠実に再現した複製なのですが、それが10センチの誤差で、絵を描くための顔料も当時使われていたであろうものを研究して再現したとのことで、非常に美しいです。暗いライトの下でもなかなか綺麗でしたが、ガイドさんがライトを消してライターの火だけで洞窟を照らした時・・・それまでただの絵だった動物たちが、いまにも飛び出てきそうに動き出しました。これが、これがラスコーのすばらしさなのですね。言葉では表せない、美しい芸術に大感動しました。
 帰りはモンティニャック経由でペリグーへ。時間もあったので、ペリグー見学をしました。小さいけれど、細い路地が入り組み、ビザンチン様式のオリエンタルな教会が映える美しい街で、もっと早く来れば良かったと後悔しました。こんなに素敵な街だったのね。
 街散策の後、Sさんと別れて、ローマのArenesに寄りつつ駅へ。帰りは3人とも爆睡でした。


ラスコーllの入口

ペリグーの旧市街

 帰りに寄ったモンティニャックの駐車場で、手書きのナンバープレートの車発見。しかも前後とも手書き。これでいいのか?許されるのか?捕まらないのか?不思議だ、フランス。

9/25(Mer)

 今日もゆっくり朝寝坊。こんなにぐっすり寝たのは久しぶりなくらいです。気持ちいいなあ。
 ランチの後、お土産を探しに街へ出かけました。まずは、ワイン博物館へ、ワインのジャムを買いに行ったり、かわいいアクセ屋に行ったり。途中、写真を撮ったりして、ボルドーを徘徊。やっぱり、この街が好きだな。
 帰りにEさん宅へお邪魔。久しぶりの再会を喜び、お茶してから一緒にお散歩。私がボルドーを離れたたった3週間の間に、古い彫像から金ぴかの真新しい像に変わってしまったというペイ・ベルラン塔を見に行きました。ああ、なんて合わないんだ〜!これじゃ、不評というのも頷けます。ぜんぜんしっくり来てないよ。元に戻してよ〜。


Pl.Camille-Julien

大不評の新しい像

9/24(Mar)

 の〜んびり起きて、の〜〜んびり朝食やらランチやらお茶やら(って、食ってばっかりじゃん)してたら、あっという間に3時になってしまいました。限られた時間、動かなくては。
 ボルドーに似合わず(笑)おめかしして外出。まずは銀行に口座解約の相談に行きました。私の銀行、ソシエテ・ジェネラルは、使う毎にポイントが貯まり、景品と交換できるサービスがあるのですが、この会費がとても高いのです。このサービス、開設時に無理矢理入らされたのですが、いらないのよね。でも、ちゃんと小切手もCBも使いたいし、と我慢してきたのです。今回、帰国にあたって、口座は残したいけれど、この維持費をなんとか止めたいと思い、無理だろうと思いつつ相談してみました。そしたら、「ああ、このサービス止めても口座と小切手はタダで持っていられるわよ。CBの年会費も別だから、年会費さえ払っていれば、CBもそのまま使えるわよ。」との返事が。やった〜!カードの年会費は先月払ったばかりだから、あと1年は使えるということだし、小切手が使えれば全然OK!他の銀行では口座維持費は払わなくてはならないらしいのに、なんて太っ腹なのかしら。今までトラブルもないし、いい銀行で良かったな。もっと早くサービス解約しておけば良かったなあ。
 上手く行った手続きの後、Aちゃんと合流してヴィトンへ。今回もやはり自分用ではなく、頼まれモノの為です。哀しいわ。店内は今日もやっぱりガラガラで、待つことなしに買い物を済ませました。ああ、お金があればゆっくり見て買い物できるのになあ。つらいぜ、無職。
 買い物をして、帰宅して夕食。今日はのんびり二人だけでゴロゴロ。久しぶりのテレビが嬉しい。でもこのテレビともお別れなのね・・・。

9/23(Lun)★Paris→Bordeaux

 今日でパリ滞在も終了。気が付いたら、あと1週間で帰国です。そう考えると、寂しいです。借りていたアパルトマンを後にし、タクシーで大荷物抱えてモンパルナス駅へ向かい、一旦コインロッカーに預けます。
 身軽になって用事を済ませ、十時やでランチしてから、買い物に繰り出します。この1年以上のフランス滞在、何か記念になるものを買おうと思ったのです。で、思いついたのがパーティドレス。こちらはかわいくて安い素敵なものが多いので、良いのが見つかるといいのですけれど。
 サン・ジェルマン・デ・プレ、マレなどを徘徊し、いろいろ見てみたのですが、これ!というのがなかなか・・・う〜ん、あと1ヶ月もすればパーティシーズンだから増えてくるのかなあ。
 夕方。駅に戻り、TGVで懐かしきボルドーへ。今日からAちゃん宅にお世話になります。関西人のAちゃんはお好み焼きで迎えてくれました。やった〜♪お馴染みのS君とお隣のイタリア人Jがやって来て、初日から賑やかに過ごしました。なんだか、あたたかいな。

9/22(Dim)★Londres→Paris

 10時過ぎに荷物をまとめて空港へ向かいます。チェックインして(また荷物でもめたけど)、最後の食事をSと一緒に、フランスにも日本にももはやないバーガーキングで。ここのオニオンリングもワッパーも好きなのです。前回英国に来た時も、最後の食事はバーガーキングだったような・・・。
 Sに見送られてゲートへ向かいます。ああ、次に会えるのはいつなんだろう。君がいるうちに一度また来たいな。
 このままスムーズに中に入れる筈だったのですが、X線検査でひっかかってしまいました。別に刃物なんて持っていないよ〜と探してみたら、ありました。ハサミが。貴重品ポーチに入れていたのを忘れて、手荷物にしてしまったのです。時間もないのでまた戻って郵便で送るのも馬鹿らしい。なんとかならないかと、下手な英語で交渉(係員は仏語はわからないと断られてしまったので)。「機内でアテンドに預ければいいでしょ?」と聞いたのに、答えはNO。「郵便で送るか、ここで捨てるか」だそうで。ああ、ここで英語ができれば文句も言えるのでしょうが、いかんせん私の英語は壊滅的。泣く泣くハサミを捨てたのでした。ちくしょ〜、国際空港職員ならフランス語くらいわかるようにしておけよ!
 かなり不機嫌な気持ちで飛行機に乗り込み、一路フランスへ。機内でも英語しか通じない(フランス国内線であっても!)格安航空会社を利用したので、機内アナウンスの英語にさらに不機嫌になっていたのですが、空港に降り立ったとたん、そこはフランス語の世界。ああ、やっぱりホッとする。
 RERでまっすぐ帰宅して、最後の荷物整理を始めました。今日の夕食は、英国で買ってきたポークパイ。さすがに大きいのを一人で全部食べるのは厳しかったようで、無理矢理食べきった後は気持ち悪くなってしまいました。何やってるんだか。

9/21(Sam)★Londres

 とりたてて予定のない朝はゆっくりのんびり。お昼頃から出かけました。
 今回のロンドンで、一番したかったこと。それは、「スチュアート・リトル2」を見ること(爆)。だって〜、大好きだし〜、フランスはまだ公開してないんだも〜ん!ということで、小動物なモノに弱い私達二人は、コヴェントガーデン近くの映画館へ向かいました。
 が。いざ入ろうと値段を見たところ、・・・10ポンド!?な、何それ!?高すぎです。週末だし、都心だから仕方がないのかもしれなけど、いくらなんでも高すぎ。これじゃ日本で見るのと同じです。こっちは映画が安いから見に行っているのに、こんなんじゃビデオ借りたほうがずっとマシ。なんだよぉ。
 ということで、映画は帰国してからということにして、ランチ兼お茶のため、前回も行ったピカデリーのティーサロンでアフタニーンティ。前は苦しくて残してしまったけれど、今回は軽くクリア。食の不味いロンドンに来て食欲倍増ってどうしてかしら?
 次に行くところを迷った末、ロンドン一の高級住宅街である、ハムステッド・ヒースに行くことにしました。かなり美しいとの噂だったので楽しみにしていたのですが、まずチューブの駅からして上品。駅を一歩出ると、ここはパリ?というようなこじゃれたかわいいお店が建ち並び、美しい街路樹の通りをちょっと横にはいると、大きくて豪華な庭付きのお屋敷がずらり。ああ、ここは本当に薄汚いロンドンなのでしょうか?道に停まっている車も、ぴっかぴかの高級車だらけ。街行く人も違います。ああ、別世界。
 口をぽか〜んと開けながら住宅街を歩きまわり、森へ。丘の上からは、ロンドンの町並みが一望でき、最高の眺め。あ〜、ここに住んでみたい。
 なんだか優雅な気分で帰宅して、最後の夕食はトマトリゾット。なんか、英国では美味しいものばかり食べたような気が・・・おっかしいなあ(爆)。


ここはロンドン!?

ロンドン一望

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